武蔵精密工業、「ものづくり博2018 in 東三河」に出展

2018年06月11日ニュース

武蔵精密工業株式会社 (本社:豊橋市/代表取締役社長:大塚浩史)は、2018年6月15日(金)、6月16日(土)に豊橋市総合体育館で開催される「ものづくり博2018 in 東三河」に出展いたします。

ムサシブースでは、「強く」「小さく」「軽く」等、多様な「価値」を持つ当社の製品と、それを支える技術をご紹介いたします。その他、創業80周年特設展示やAIプロジェクトの紹介、ムサシがスポンサードするMuSASHi RT HARC-PRO.が鈴鹿8耐で実際に走行した車体も登場します。是非ご来場下さい。

「ものづくり博2018 in 東三河」詳細:
家族みんなで『“世界”で活躍する技術』や『“最新”技術』を楽しめる博覧会。次の世代に東三河の「ものづくり」を伝えるため、小中高生に向けた展示やイベントも数多く開催します。東三河の専門高校や理工系大学のものづくりも紹介。
東三河の「ものづくり」を見て・触って・体感してみて!
詳細はコチラ→ http://www.monohaku.info/index.html

[ムサシについて]
武蔵精密工業は四輪/二輪車用向けに、デファレンシャル/プラネタリィ/ボールジョイント/カムシャフト等の開発/製造/販売を行っています。二輪車向けトランスミッションは世界シェア約30%と業界トップクラスの占有率を誇ります(ムサシ調べ)。鍛造から組み立てまでの一貫生産体制をグローバルに展開。2016年にはドイツの自動車部品メーカー「HAY」社をグループ化し、幅広いお客様への供給体制を確立しています。

ムサシ HP 
http://www.musashi.co.jp/